Noto Aburi Projectのきっかけとなった「丸の内朝大学地域プロデューサークラス能登編」の仕掛け役、のと里山空港利用促進協議会が発行している「ぶらり能登」。

のと里山空港を利用しての能登旅行には必携の本書最新号(ぶらり能登まれガイド2015)にて、大野製炭工場の大野長一郎さんが紹介されています。

「能登にしかないものにこだわっていきたい」と語る大野さんが、見開き2ページにわたって紹介されています。

ぶらり能登」はデジタル版がありますので、リンク先からご覧ください。18-19ページですよ。